"現代の布と文化"展 報告

作品設置とオープニングセレモニーに参加して昨日帰りました。
想像したほど寒くなく(パッチ2枚で対策万全)意外に食事もおいしい!
で、英語以外はたいした障害もなく、ヨカッタ、よかった。
大学構内にあるセンズベリー・センターはモダン(有名建築家)ですなー。
センズベリーさんは日本で言えばダイエーの創業者みたいなひとで、
コレクションもイイ感じ、そして太っ腹なのであります。
大学で芸術を学ぶ人のためにドーンと美術館を建てちゃったのですぞ!
写真は会場風景で手前に並ぶのがボタンインスタレーションの作品。
タイトルは'Passage of Time'で、四季を色彩で表現しました。
右上のがパッチワークで創った007ジェームス・ボンド(バーン)。
次のはフィンランド作家の光ファイバーを織った斬新なタピストリー。

それから親しい三橋遵氏の水面と釣りをイメージさせる作品(部分)。
影がキレイね。
下のは一緒に展示作業をした新鋭の野村晶子さんの作品。
影のところは小さな和紙を重ねることで透けて見えるのがミソ。
この分野で日本のレベルは高く尊敬されるんですよ(ホント)。
想像したほど寒くなく(パッチ2枚で対策万全)意外に食事もおいしい!
で、英語以外はたいした障害もなく、ヨカッタ、よかった。
大学構内にあるセンズベリー・センターはモダン(有名建築家)ですなー。
センズベリーさんは日本で言えばダイエーの創業者みたいなひとで、
コレクションもイイ感じ、そして太っ腹なのであります。
大学で芸術を学ぶ人のためにドーンと美術館を建てちゃったのですぞ!
写真は会場風景で手前に並ぶのがボタンインスタレーションの作品。
タイトルは'Passage of Time'で、四季を色彩で表現しました。
右上のがパッチワークで創った007ジェームス・ボンド(バーン)。


それから親しい三橋遵氏の水面と釣りをイメージさせる作品(部分)。
影がキレイね。

影のところは小さな和紙を重ねることで透けて見えるのがミソ。
この分野で日本のレベルは高く尊敬されるんですよ(ホント)。
(toyazaki)